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ヨネギーズグッズ新発売!
大好評のヨネギーズストラップに続く、新しいヨネギーズグッズができました!

ヨネギーズ新グッズ

右上から時計回りに。
メモパッド、皆生温泉の湯(入浴剤)、携帯クリーナーです。

どれもかなりカワイイ出来栄えです!!

メモパッド(380円)は、中の紙が真っ白なんて芸のないものではありません。
しっかり中もヨネギーズのイラストの紙になってます。

皆生温泉の湯(110円)は皆生温泉の風景写真と、ヨネギーズの
パッケージが米子らしい一品。
一袋から購入していただけますので、ちょっとしたお土産にもぴったりですよ。

携帯クリーナー(420円)は実用的な点でも(?)お求めになる方が
多いです。

JR米子駅構内の米子市観光案内所で販売中です。
クリーナーと入浴剤は、JR境港駅構内の皆生・米子観光案内所でも
販売しています。
もちらんストラップも引き続き販売していますよ。こちらもあいかわらずの人気です。

これらのグッズは、通信販売でもお買い求めいただけます。通信販売は
米子市観光協会 0859-37-2311 までお申し込みくださいね。
【2009/11/17 11:24】 | グッズ
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秋の夜長
「芸術の秋」 「スポーツの秋」 「食欲の秋」 「読書の秋」・・・
皆さんはどんな秋をお過ごしでしょうか?

最近は、日が短くなってすぐに暗くなります。
日の出から日の入りまでの時間が 四季の中で一番短くて 夜が長いのが「秋」なんですね

一番星の木星も 夕方6時ごろには見ることができます。
この秋は、星空を見上げるのはどうでしょう。

そのために少し予備知識があるとより楽しむことができますね。

米子にはプラネタリウムがあります。

湊山公園内にある米子市児童文化センターのプラネタリウムでは
満天の星空の下 「今夜 見える米子の星空とギリシャ神話」を 生解説で紹介してくれます。

10月は、「水がめ座物語」「ベルセウス座物語」です。
心地よい音楽が流れる中 宇宙の神秘と壮大さに触れて癒されるひとときになるでしょう。

上映時間・入館料など 詳しくは 米子市児童文化センターへどうぞ!


アクセス   米子駅から徒歩20分  
        米子駅から市内循環バス 約12分 「湊山公園」下車

        湊山公園内には 他にも米子城址・桜の園・日本庭園・芝生広場などがあります。


【2009/10/21 12:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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心やさしき遺産 「浜絣」
境港市中野町の農地1ヘクタールに、復活を願って伯州綿の栽培がされています。

コットンボールも実り、いよいよ来月中旬から収穫も始まるようですよ。

伯州綿は独特の風合いと素朴な温かさで親しまれ、愛されている弓ヶ浜絣の原料にもなっていました。

砂地に適した綿の栽培から、女性たちは家事や農事の合い間、合い間に糸を挽き、家族の着心地のよい衣料のために、心をこめて織り上げていた弓ヶ浜絣。

その後、農家の副業となり幕末から明治中期にかけては最盛期で大阪、京都にも移出されていたそうですが、時代の移り変わりとともに現在の状況に至っています。

必需品であった絣は、すっかり高級品になっていますね。

永い月日と手間をかけ、心で織られていた絣の模様は家族の幸せを祈る思いから鶴亀、松竹梅、扇面、鼓など吉祥文が多かったようです。

『絣織り文化は農民の心やさしき遺産である』ともいわれていますが、美しい藍色に浮かぶ白地の模様を見ていると、懐かしく心に響くものを感じさせられます。

伯州綿の復活栽培を機に、無形文化財「弓ヶ浜絣」の素晴らしさを見つめてみてはいかがでしょうか。

米子市大篠津町にある「アジア博物館・井上靖記念館」の『かすり館』には、絣作品、民芸品も多数陳列され、『染色工房棟』では、染めと織りの工程に関するもの一式が分かりやすく展示されていて楽しめますよ。

博物館の広い敷地内は、約300種にも及ぶ染料繊維植物園にもなっています。ゆったりと伝統文化に触れてみてはいかがでしょうか。




【2009/09/24 12:04】 | オススメスポット | トラックバック(0) | コメント(0)
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お目見えしました
米子市内の城下町の面影を残す町並みに、かっぱの像がお目見えしました。

よなごのかっぱ

先日、「加茂川まつり」が開催されましたが、そのときにお披露目されたものです。

加茂川の水が汚れていた時期、日野川の上流に疎開していたかっぱも、地域の人たちの努力で加茂川の水質が年々改善され、きれいな流れを取り戻すようになり、おかげでかっぱがふるさとであるこの地に帰ってきたのだそう。

これからも、きれいな環境を保てば、かっぱの仲間たちを呼んでくれるということ。
かっぱが次々と姿をあらわしてくれることを願っています。

加茂川周辺は、散策にもおすすめの、レトロな味わいを楽しめるスポット。
加茂川まつりでも、子供たちがお地蔵さんスタンプラリーに参加して、お地蔵さんに手をあわせたりする姿がみられ、微笑ましく懐かしい雰囲気でしたよ。

かっぱ像は、人気の「加茂川・中海遊覧船」の乗り場にあります。
ぜひチェックしてくださいね。

ちなみに、「加茂川・中海遊覧船」は11月まで、10時〜、14時〜の1日2便運航しています。米子駅から、市内循環バス「だんだんバス」で5分、「天神橋」で下車すぐのところに乗船場があります。



【2009/08/25 15:21】 | 観光地
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米子がいな祭!
 
第29回全日本トライアスロン皆生大会が 7月19日に行われました。
 
今年は 曇り空でスタートし 午後からは雨足が激しくなり とうとう17時38分には
鳥取県西部地区に大雨洪水警報が発令され 競技はマラソンの途中で中止となってしまいました。
821名の鉄人たちが挑戦して 340名がフィニッシュされました。


そして いよいよ 米子がいな祭です。

第36回目となる今年の米子がいな祭は 8月8日(土)・9日(日)の2日間
テーマは「愛がつながる 心がかよう がいなYONAGOの夢・未来」

主なイベントは 和太鼓の勇姿を魅せる ‘がいな太鼓 ’
             新デザインの万灯で臨む ‘がいな万灯 ’
            ノリのいい音楽で踊りを披露する ‘パレード’
           県内最大規模7000発の ‘大花火大会’ です。

           詳しくはこちらへどうぞ。

さらに 見逃せないのが 米子城壁のライトアップ。

米子市のまちづくりに取り組むNPO法人「夢蔵プロジェクト」が 米子城跡の石垣を
2夜限定でライトアップさせてくれます。  時間は 午後7時〜午後10時

がいな祭の夜を 万灯 ・ 花火 ・ 米子城壁のライトアップと 彩ります。


現在の米子城は 天守閣はなく石垣をとどめるだけですが
米子城の面影を再現しているのが 「お菓子の寿城」です。

米子自動車道米子インターを降りると すぐ前方に見えてきます。

 
 
 

【2009/07/21 14:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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